3月号のジャンプの感想

約束のネバーランド
警戒の薄い量産農園に侵入するも襲撃の影響で警備体制が変化していた。
侵入する物の見つかってしまいピンチ。

鬼滅の刃
無惨は首をきっても倒せず、日の光が昇るまで拘束するしかない
柱と主人公で持久戦をする、


ドクターストーン
空を飛ぶための布づくり。一部の布は服へ。軍資金稼ぎに高値でうる。

ゆらぎ荘のゆなさん
中居さんの運勢操作でお気に入りのグッズを買う。
不幸が訪れるたびに、運勢操作を行て帰宅する

孤児院テイマーの感想

孤児院テイマー
あらすじ
異世界の孤児院に転生して日々を生きます。
森で採取しモンスターをテイムし狩りをする、そんな生活を続けます。

101歳で大往生。
別の世界で普通に暮らしてくれと言われて生活を。
なにをするでもなく、生活をするだけ。

孤児院の関わりや
森に出かけて採集などなど。
適度に遊びつつ生活を送っています。

転生したら宿屋の息子だった。田舎の街でのんびりスローライフをおくろうの感想

あらすじ
ブラック企業で働いていた宿谷健太は、ある日限界を迎えて過労死してしまう。 そんな彼は目を覚ますと、神よりチート能力を与えられて異世界の勇者として転生させられる――こともなく、田舎の街にある普通の宿屋の息子として転生した。 ほどよく働いてのんびり過ごすことを願っていた彼からすれば、勇者なんかよりも宿屋の息子の方がよっぽどいい。 宿屋の長男、トーリとして生まれ変わった彼は、田舎街で今度こそ楽しいスローライフを送る? ※田舎の街を舞台にしたスローライフ物語です。主人公はほどよく働きます

短い話数だったのですぐよめました。
転生するにあたって能力付与なし。
田舎で新しい料理や物を作ったりして過ごす。

仕事から離れてこういうくらい翠簾野もいいだろうなあ。

カット&ペーストでこの世界を生きていくの感想

カット&ペーストでこの世界を生きていくを読んでみました。


あらすじ 成人を迎えると神様からスキルと呼ばれる技能を得られる世界。 主人公は二つのスキルを授かり、それをきっかけに英雄と呼ばれる存在へと成り上がる。 そんなありきたりの物語。 作者咲夜 イラスト乾和音 感想 鑑定とカットペーストを組み合わせて無敵に。 主人公が慢心して危ない目に合うとか面白かった。 弱そうな相手でも油断なく戦闘をこなしていきます。 フェンリルの子犬かわいい。 カットペーストは生物を切れないとのこと。 カツラか天然か。 見分けるのにぴったりだなと。 怪しい髪の毛のおじさんがいたら 「カット」 むりか。 「カット、切れた!」 とか。禿げだぞあいつ!みたいな。 いや、鑑定で頭皮を見ればいいのか。 ちょっと嫌いって思うやつの足を見て。 ペースト。 こけさせるとか。 こっすい使い方ばっかり考えてしまった。 主人公、まじめだわ! 基本冒険でしか使いません。

ひよこのケーキの正体が気になる。ランキング上位作品で唯一書籍化していない

ひよこのケーキといえば、なろう小説で長いこと累計ランキング2位。
謙虚、堅実をモットーに生きております!の作者です。
悪役令嬢もので漫画を舞台にした世界に転生。
自分の役割が没落令嬢というもの。

文章は面白いですよ!
書籍化した作者さんだってほめてました。
オーバーロード丸山くがねさん「謙虚、堅実」は文章のレベルが高いんですよ。言葉の使い方が間違っていないし、物事をよく知っていてすごいよね。」とか。

ひよこのケーキの正体は?

性別
皇帝が君は僕のdolceとかいう場面でキャーキャー盛り上がるあたり
女性じゃね?お菓子とか、服選びとか、女子のトイレ事情とか
とっても詳しいので「女性っぽい」。


職業
公務員という噂
作品はとても面白いので書籍化のオファーはきているでしょう。
年間ランキング300くらいであればだいたい書籍化しています。
累計も上位10個のうちで書籍化してないの謙虚、堅実くらいですよ
なので、職業的に副業禁止の公務員では?
だせます!
公務員でも上司の許可をとればいいだけ。
副業禁止はそこまで厳しくないです。

別に警察批判してるわけでも
役所批判してるわけでもなく、

書籍化するきがないんだろうと思います。
職業はわかんない。

書籍化すると嫌なのってどんな理由なんだろう
運営から「書籍化の打診」みたいなメッセージがきて
のるかどうかはあなたの判断でどうぞ。みたいなのが
書かれてるわけでしょう?
のるよななあ

1出版が知られるのが恥ずかしい
やり取りをしていると家族や友達にばれる。
見本の本が届くとか
打ち合わせとか。
印税の収入とか。
隠すのが難しい。
それなら出版しなくてもいっか!みたいな。

2趣味で書いているんだから、出版する気がない
謙虚、堅実は本に向いていない。
小学校から高校まで長く、
令嬢の日常生活を淡々と描くだけ。
売れないだろうなあ。
展開のバッサリカットが嫌
そのまま変えずに売ると売り上げ落ちる
で、たいして売ろうと思わないとか。

ひよこのケーキ生存か死亡か

1年近くの更新停止です。
過去だと半年が最長ですね。
あの頃も長かったなあ。
1年なら生存してる。
気長に待つしかないですね。

竜姫と怠惰な滅竜騎士〜幼馴染達が優秀なので面倒な件〜の感想

WEB小説から【ライトノベル】竜姫と怠惰な滅竜騎士 〜幼馴染達が優秀なので面倒な件〜 (全1冊)が書籍化した作品です。


作者rabbit イラストとぴあ@秋例大祭そ46a あらすじ 辺境に暮らす怠け者のレグルスは怠惰な日々を過ごしていたのだが、竜式の日をキッカケに生活がガラリと変わろうとしていた。とんでもなく優秀な幼馴染達がその能力を買われ王都に行く事になったため、気前よく送り出そうとしたレグルス。しかし、幼馴染達によって強引に王都に連れて行かれる事になってしまう。何とかサボろうとするレグルスだが、幼馴染と世界はそんな事も御構い無しに巻き込んでいく。怠け者は陰ながら見守ります。 感想 実力がないふりをしていた主人公。 危険地帯で優雅に寝ていたものだから なにか隠しているのでは?と思われて学園にいく友人たちと 同行。 だんだん実力を隠し切れずに 事件を解決していく。 レグルスの圧倒的な実力、 伏線がみどころです。

悠久の愚者アズリーの、賢者のすゝめの感想


あらすじ 神薬《悠久の雫》。これを飲んだ者は悠久の時を生きられる。 才能がない男《アズリー》は、偶然精製する事に成功したこの神薬を飲み、不老の体となった。 才能は無かったが、時間はあった。五千年という長い年月を経て会得した、魔法や研究の数々。 使い魔《ポチ》と共に、見聞を広めるべく、旅を始めるアズリー。 目指す場所は最高難度を誇るダンジョン《魔王の懐》。研究ばかりに没頭した故、甘さや若さが残るアズリーが描く冒険の書、《賢者のすゝめ》をお楽しみ下さい。 アース・スターノベルから書籍化。挿絵、イラストが武藤此史。 コミカライズは荒木 風羽。 感想 不老不死のアズリーと犬の冒険話。 800年の付き合うだけあって 「アズリー、昨日はありがとな、久しぶりにゆっくり寝れたぜ」 「礼ならポチに言ってやってくれ、めちゃくちゃ寒いって言ってたからな」 「ハッハッハッハ、ポチにも同じ事言われたからお前にも言ったんだよ と、似てるところがたくさん。 わんちゃん、かなり苦労しているようで 「きっ、貴様何者だ! マスターがそんな事言うはずがない!」  おう、とんでもない言われようだが、その通りだぜ。  一緒に寝たり遊んだりする事はあっても、俺から「休め」と命令した事はなかったような気がする。 「いいからスープくれよ。早く食わなきゃならんのだ」 「さては妖魔の類か!? 幻術でも使っているのだろう!」 「茶番に付き合ってる暇はないんだってば! スープ持って来いや馬鹿犬!」 「な、今私の事、馬鹿って言いましたねっ!?」 ついつい疑ってしまう扱い。 アズリー、普段から何やってんだろう。 愚者のアズリーはケーキを作ろうと思ったら 不老不死の薬を作ってしまったりと びっくりな展開で物語が始まりました。 あとは旅を続けていくだけ。 伏線や謎が適度にちりばめられていて 飽きずに読めます。 300話以上あるので一気に読まず、 空いた時間にちょっとずつ読み進めていくのが おすすめです。